| P-WORLDとは | ご利用案内 | 会社案内 |
パチンコ店情報 機種インデックス 求人インデックス 商品インデックス
| 設置台数ランキング | 設置状況リポート | 人気投票ランキング | 機種掲示板 |

CR天下一閃7000ver

機種情報

閉じる

メーカー
大一
型式名
CR天下一閃AC7000
タイプ
羽根物
仕様
小当り、右打ち
時短システム
大当り後0or99回(4回リミッタ)
平均連チャン数
4回
賞球数
1&3&10&13&15
大当り出玉
1755個
ラウンド
16(実15)
カウント
9

台紹介

「天下一閃」シリーズから『CR天下一閃7000ver』が登場した。

本機は、確率変動や液晶演出などが存在せず、玉が役モノを突破しV入賞の権利獲得で大当り濃厚となるシンプルなゲーム性が特徴。
※通常時、V入賞の権利獲得後は音声に従って右打ちで消化

さらに、大当り終了後は時短99回転の電サポモードへ突入する4回1セットの仕様となっており、1度V入賞の権利を獲得すれば約7,020発獲得可能(約1,755発獲得可能な大当りが4回)となっている。


通常時は、ひたすら玉の動きに集中できる「シンプルモード」と、BGM&ボイスが盛り上げてくれる「合戦モード」から選択が可能となっている。


スペックは、賞球数1&3&10&13&15、約1,755発獲得可能な16R大当りが4回1セットの出玉固定タイプ(約7,020発獲得可能)となっている。
※初回V入賞が1R目となるので、実質15R

閉じる

ゲームの流れ

●基本的な打ち方
通常時は左打ち、大当り中・電サポ中は右打ちで消化。
※通常時、V入賞の権利獲得後は音声に従って右打ちで消化


●ゲームの流れ
①「IN」を狙う
通常時は、左打ちで盤面上部にある「IN」部分を狙う。

②上段役モノ
「IN」に玉が入ると上段役モノの回転体へ突入。3つある赤いポケットのいずれかに玉が入れば玉が下へと進む。

③クルーン
回転体を突破できれば、クルーンを通り下段役モノへ突入する。

④下段役モノ
中央にある直立型回転棒で玉が弾かれるため、玉の動きに注目。

⑤中央突破
下段役モノ外側の中央にある溝を通り、入賞口に玉が入ればV入賞の権利獲得。

⑥右打ち開始
V入賞の権利獲得後は、音声に従って右打ちで消化。

⑦V入賞
盤面右下にあるVゾーンに玉が入賞すれば、大当り(約1,755発獲得可能な16R大当り)が開始する。
※初回V入賞が1R目となるので、実質15R

⑧1~3回目の大当り終了後
大当り終了後は、時短99回転の電サポモードへ移行。右打ちを継続し、V入賞すれば再び大当り(約1,755発獲得可能な16R大当り)を獲得できる。
※初回V入賞が1R目となるので、実質15R

⑨4回目の大当り
ラウンド終了後は通常モードへ移行するため、左打ちに戻す。

閉じる

初打ちレクチャー


通常時は左打ち、大当り中・電サポ中は右打ちで消化。
※通常時、V入賞の権利獲得後は音声に従って右打ちで消化

通常時は、下段役モノ内での玉の動きに注目。

閉じる

フロー&モード


●電サポモード
1~3回目の大当り終了後に突入する、時短99回転のモード。

電サポモード

1~3回目の大当り終了後に突入する、時短99回転のモード。

滞在中は右打ちで消化し、Vゾーンに玉が入賞すれば大当り(約1,755発獲得可能な16R大当り)突入となる。
※初回V入賞が1R目となるので、実質15R


4回目の大当り終了後は、通常モードへ移行する。

閉じる

掲示板

閉じる

この機種の掲示板の投稿数:1,125

CR天下一閃4500シリーズ 返信 投稿日
不思議… (1) 12/9 0:20
天下一閃7000 (9) 10/25 16:27
珍しい挙動 (0) 9/11 18:03
この機種は面白かった (1) 5/11 17:45
パチンコ玉1発のドラマ (0) 5/10 20:22

この機種の掲示板の投稿動画・画像数:26

機種評価(人気投票)

閉じる

評価項目   評価点  
デザイン まさに芸術品 さいあく
ゲーム内容 超おもろい つまらない
依存度 もう中毒 絶対はまらん
勝率 勝ちっぱなし 負けてばかり
1ヶ月後は? 絶対打ってる 忘れてる
感心するところ

評価一覧 >>

CR天下一閃7000ver

(C)DAIICHI

検定番号:7P1549
導入開始:2018年12月

統計情報

調査日:2018/12/10

設置台数 ranking

導入率

機種アクセス数 ranking

掲示板アクセス数

設置店検索 ranking

PR

P-WORLD P-WORLDに掲載の記事・情報・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。