| ■ 9,999件の投稿があります。 |
| 【9688】 |
フォニ一タ (2025年04月15日 11時47分) |
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メイ、メチャいいですねぇ。 ドジャースの打線、やっぱり7、8、9番がもう少し打たないと。 大谷、ベッツ、フリーマンでしか点とれない。 |
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| 【9687】 |
初代ゆるせぽね (2025年04月15日 11時38分) |
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2回表 メイ ・一ゴロ● ・左飛●● ・三振●●● 2回裏 ドジャース2−0ロッキーズ ドジャース 6エドマン 三振 一死● 7マンシー ★死球 一死● 1塁 8E.ヘルナンデス ライトフライ 二死●● 1塁 9パヘス 二ゴロ ●●● 2回終了 ★ドジャース2−0ロッキーズ |
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| 【9685】 |
初代ゆるせぽね (2025年04月15日 11時26分) |
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1回表 メイ ・中飛● ・★三E●1 ・右直●●1 ・三振●●● 1回裏 ドジャース0−0ロッキーズ ドジャース 1大谷 BBSS ★右前ヒット 無死 1塁 2ベッツ ★★★★ツーラン本塁打 ★ドジャース2−0ロッキーズ 3フリーマン ★右前ヒット 無死 1塁 4スミス 右フライ 一死● 1塁 5コンフォート 一ゴロ併殺 ●●● 1回終了 ★ドジャース2−0ロッキーズ |
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| 【9683】 |
フォニ一タ (2025年04月15日 11時16分) |
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ベッツ、決勝で大谷似ダブルプレー喰らっちゃったんでリベンジに燃えてる? フリーマンにも出て欲しいなぁ? ●ド軍に“韓国の逸材”待望論「時が来た」 ご意見番が期待する大谷のサポート役 ドジャースにキム・ヘソン内野手の待望論が巻き起こっている。 地元メディア「ドジャース・ネーション」のノア・カムラス記者は「ドジャースはキム・ヘソンを昇格させる時が来た」と記事を公開した。 ドジャースは7〜9番の下位打線が不振。4月1日以降に下位打線で起用した3選手のOPS.436は、メジャー最下位となっている。 一方のキムは傘下3Aオクラホマシティで打率.290を記録。11本の長打を放ち、OPS.943と好成績を残している。 昨季130打点を挙げてタイトルを獲得した1番・大谷翔平を生かせていない。カムラス記者は「ドジャースには着火剤が必要だ。 キムは完璧な選択肢になる。右投手に対して正二塁手として起用することができる。 そうすれば、(高い守備力を誇る)トミー・エドマンを中堅に回すことが出来る。そして、 彼は1番のお膳立てができるので9番を務めるだろう」と伝えた。 ドジャース課題の下位打線。韓国の逸材が浮上のキーマンとなるか。 |
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| 【9681】 |
フォニ一タ (2025年04月15日 10時57分) |
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WBC米国主将にアーロン・ジャッジ トラウトからキャプテンシーを受け継ぐ 来年のワールドベースボールクラシック(以下WBC)の米国代表のキャプテンにヤンキースのアーロン・ジャッジが任命され、 ヤンキースタジアムで記者会見を行った。 マーク・デローサ監督から「USA」の帽子を手渡されると、「サイズ、ぴったりだ」と笑った。 「監督に任命された時、真っ先に思い浮かんだのは背番号『99』だった。ジャッジにキャプテンになってほしい、 ジャッジがふさわしいと思った」とデローサ監督は熱く語る。 前回大会はマイク・トラウトがキャプテンを務め、日本との決勝戦前には米国の国旗を掲げ、チームを率いて入場した。 トラウトがいたからこそ、スター選手が集まった。監督はトラウトへの敬意も忘れない。 「昨日トラウトに連絡したら、『ジャッジこそが適任だ』と言ってくれた」とデローサ監督が一連の流れを説明すると、 トラウトからキャプテンシーを受け継いだジャッジは顔をくしゃくしゃにした。 「『USA』を着けて、この国の全員を代表できることのは本当にうれしい。子供の頃からの憧れだったので本当に楽しみ。 どの国の選手もエゴを捨てて、国代表として使命を持って戦う。 とても素敵なコンセプトだと思う。選手生命のなかでこういう機会をもらえるのは光栄なこと」 前回2023年のWBC決勝はヤンキースの春季キャンプ地で見ていた。 「(テレビで見ているのは)つらかった。つらかった」 ジャッジは二度繰り返した。 「球界最高の選手たちが集まってラインナップを組んでいた。自分もその一員になりたかった。 でもオフにヤンキースと契約を結び、キャプテンに任命されたばかりで、 再び名門チームとして復活させるために春季キャンプを抜けるわけにはいかなかった」 ベッツ、トラウトなどスター選手たちが米国の国旗を胸にプレーする姿を複雑な思いで眺めていた。 キャプテンとして昨季ヤンキースをワールドシリーズに導いた。リングは取れなかったが、名門復活の狼煙は上げた。 「今季も長いシーズンを戦い、オフシーズンを短くして、WBCまで勢いを維持していきたい」 長いシーズンとはもちろん10月、11月の試合を指す。ヤンキースのキャプテンとして昨季の悔しさを果たし、WBCに臨みたい。 キャプテンとして選手勧誘も行うのか、という質問が飛ぶと、ジャッジは「監督がラインナップの組み方を知っているから」と交わしたが、 ジャッジが声をかければ、いや、かけなくても米国代表でプレーしたい選手は多いだろう。 ヤンキースのブーン監督はジャッジを「求心力のある選手」と語るように、ジャッジのカリスマ性や存在感そのものが米国代表にとっては大きい。 覇権を取り戻すべく来年3月に向けて米国も始動した。 |
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| 【9680】 |
初代ゆるせぽね (2025年04月15日 09時42分) |
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フォッ様♪ あらためまして おはよー♪('◇')ゝ ございます♪ ぃぇぃぇ♪ 24時間営業なので お気になさらず いつでもどうぞ♪(^^) あらあら テオスカーも 体調不良ですかぁ… 貴重な大砲だけに 痛い欠場ですね〜 |
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