| ■ 9,999件の投稿があります。 |
| 【9729】 |
フォニ一タ (2025年04月16日 11時13分) |
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6回裏、無死から投前バントがセーフで無死1塁。 盗塁、悪送球で無死3塁。 犠飛で1点。 菊池、6回を投げて79球 被安打3 奪三振6 与四球2 失点1 自責点1 防御率4.13 7回裏に、2番手デトマーズが1失点 7回を終わってレ2−0エ 菊池の初勝利は無し、このまま3敗目が濃厚。。 |
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| 【9727】 |
フォニ一タ (2025年04月16日 10時26分) |
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レンジャーズ−エンゼルス、投手戦なのか貧打戦なのか? 5回を終わってレは1安打、エは2安打。菊池58球。 ●「最悪の場合でも…」負傷の鈴木誠也、復帰時期が判明! カブス指揮官が示唆「このシリーズ中には…」 負傷しているシカゴ・カブスの鈴木誠也外野手が、サンディエゴ・パドレスとのシリーズ中に戦列復帰を果たすかもしれない。 カブスを率いるクレイグ・カウンセル監督が示唆したと、米メディア『ニュースブレイク』が報じている。 12日(日本時間13日)に行われたロサンゼルス・ドジャース戦に「3番・指名打者(DH)」で先発出場した鈴木だったが、 二死1、2塁のチャンスで迎えた5回に代打としてミゲル・アマヤ捕手が送られた。 6日(同7日)のテキサス・レンジャーズ戦で負った手首の怪我が悪化したことが原因であり、その後は欠場が続いている。 鈴木の状態について、カウンセル監督は「カーソン・ケリー捕手と鈴木の2人は、どちらも良くなってきていると思う。 最悪の場合でも金曜日には出場できるだろうし、このシリーズ中にはプレーできる見込みだ」と語り、 近日中に再び打席に立つことを示唆した。 ●ドジャース連敗阻止の裏で厳しい現実 大谷ら打線上位4人は17打数9安打5打点 下位5人は15打数1安打0打点 米記者指摘 |
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| 【9726】 |
初代ゆるせぽね (2025年04月16日 09時29分) |
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>レンジャーズ−エンゼルス (菊池) あ!菊池でしたか_(^^;)ゞ 初回は 好スタートのようです エンゼルスも 調子いいですね♪ |
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| 【9725】 |
初代ゆるせぽね (2025年04月16日 09時26分) |
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フォッ様♪ おはよー♪('◇')ゝ ございます♪ 研究されているようで 実は 研究されてるのは 投手の方でした とか 終わってみれば 去年より打ってますよ♪きっと♪(^^) 最初に打ち過ぎると 勝負して貰えなくなりますからね〜 4月からハイペースで ホームラン量産したら 100本 打っちゃいます(笑) 大谷ベビーは いつですかね〜♪ 持ってるから○月17日とか? えっ!? 明日!? |
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| 【9724】 |
フォニ一タ (2025年04月16日 09時19分) |
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●ドジャース・ミラーが17日ロッキーズ戦で今季初登板初先発へ 2月OP戦でライナー頭部直撃 ドジャースのボビー・ミラー投手(26)が16日(日本時間17日)のロッキーズ戦で今季初登板初先発することが決まった。 15日(同16日)、デーブ・ロバーツ監督が明かした。 ミラーは春季キャンプ中の2月20日、カブスとのオープン戦でライナーが頭部に直撃し負傷降板。 脳振とうプロトコルに従い、復帰を目指したため、調整が遅れていたことから開幕をマイナーで迎えた。 3Aでは今季ここまで3試合に登板し、計12回を投げ防御率2・25。 この日の試合前、ロバーツ監督が「明日はボビー・ミラーが投げます」と明言した。 また、左肩炎症で負傷者リストに入っているスネルについても 「ブレイク(・スネル)も2日連続でキャッチボールをしました」と順調に回復しているとした。 |
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| 【9722】 |
フォニ一タ (2025年04月16日 09時03分) |
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テオ、今日もダメですか。 ★★初代さん、おはようございます。 >今年は ギリギリスタンドインばかりなので >今日もあと2本 惜しかったです >ペース的には 去年より1本多いので 大丈夫でしょう♪ MLB.comにこんな記事が出てました。 --------------------------------------- 大谷翔平、6試合ぶり5号ソロ本塁打 今後の変化球対策に注目 打った瞬間、本塁打と分かる当たりだった。 本拠地でのロッキーズとの第1戦で大谷翔平は6試合ぶりの今季5号本塁打を放った。 2点リードで迎えた3回、先頭の大谷は、右腕センザテラにカウント2ー2と追い込まれてからの5球目、 97.9マイル(157.6キロ)速球をバックスクリーンへ豪快に叩き込んだ。 4月7日ナショナルズ戦以来、6試合ぶりの快音に大谷から笑みがこぼれた。 チームメイトのエドマンが好調ですでに両リーグ首位の6本を放っていることもあり、 なかなか本塁打が出ない大谷を心配した人もいるかもしれないが、 過去の月別本塁打数と比較しても今季の本塁打のペースは例年よりも早い。 これから気温の上昇と共に本塁打数の増加に期待がかかる。 過去4年間の月別本塁打数 2021年 2022年 2023年 2024年 4月 8 4 7 7 5月 7 7 8 7 6月 13 6 15 12 7月 9 5 9 6 8月 5 8 5 12 9月 4 4 10 合計 46 34 44 54 興味深いのは今季ここまで本塁打にしている球種だ。 今季、本塁打にした球種の内訳を見ると、今日の5号ソロを含めて速球から4本、変化球(チェンジアップ)が1本。 相手チームの「大谷対策」はこれまで以上に厳しくなっており、昨季よりも速球が減り、変化球の割合が増加している。 大谷は変化球を苦手にしているわけではない。むしろ昨季は速球から21本、変化球から33本を本塁打にしている。 だがここまで相手投手の配球を見ると、内外角のかなり厳しいコースを攻めており、 シーズン序盤で目が慣れるまでに時間ががかっている。 しかし大谷の強みは修正、そして調整能力だ。ここから変化球にどう対応していくのか気になるところだ。 ------------------------------------------------------------------------------------------------ ※得意の6、7月にどのくらい稼げるか期待したいです。 あと気になる真美子夫人の出産予定。父親リスト入りすると思うけど。 |
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| 【9721】 |
初代ゆるせぽね (2025年04月16日 08時18分) |
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ドジャース−ロッキーズ ドジャース 1大谷 2ベッツ 3フリーマン 4スミス 5コンフォート 6エドマン 7マンシー 8テーラー 9パヘス 投ナック |
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