| ■ 9,999件の投稿があります。 |
| 【8519】 |
初代ゆるせぽね (2024年11月12日 22時01分) |
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米大リーグは11日(日本時間12日) 全米野球記者協会員(BBWAA)の投票による今季の各賞の最終候補3人を発表 ドジャースの大谷翔平投手がナ・リーグのMVP候補に名を連ねた一方で 同リーグの最優秀監督候補にデーブ・ロバーツ監督の名前はなかった 海外ファンからは「ここにいない事実は恐ろしいこと」「どういうこと?」といった疑問の声が上がっている ア・リーグ覇者のヤンキースを4勝1敗で破り 4年ぶりのワールドシリーズ(WS)制覇を成し遂げたドジャース 大谷がレギュラーシーズンで50本塁打&50盗塁の「50-50」を達成するなど打線を牽引した一方で ポストシーズンではロバーツ監督の巧みな選手起用も光り 世界一まで駆け上がった しかし BBWAAの投票で今季の最優秀監督候補に選ばれたのは メッツのカルロス・メンドーサ監督 ブルワーズのパット・マーフィー監督 そしてパドレスのマイク・シルト監督の3人 ロバーツ監督は“落選”の形となった MLB公式Xがリストを公開すると 海外ファンからはさまざまな声が上がった 「デーブ・ロバーツがここにいないという事実は恐ろしいことだ 今シーズン 1人でブルペンを管理した彼のやり方はこの賞に値する」 「ロバーツは奪われた」 「デーブ・ロバーツがここにいないとはどういうことだ???」 「笑える、デーブ・ロバーツがここにいないだと?」 「デーブ・ロバーツはプレーオフで優勝したが、それでもリーグのほうが成績を残している。要するに、また奪われたってことだ」 「マジで、デーブ・ロバーツいないの?」 ちなみに ア・リーグの最優秀監督候補はタイガースのAJ・ヒンチ監督、ロイヤルズのマット・クアトラーロ監督、ガーディアンズのスティーブン・ボート監督が選出され リーグ優勝を果たしたヤンキースのアーロン・ブーン監督も選外となった |
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| 【8518】 |
初代ゆるせぽね (2024年11月12日 21時48分) |
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ゴールデン・グラブ賞《セ・リーグ》 ▽ピッチャー:巨人の菅野智之投手が4年ぶり5回目の受賞 ▽キャッチャー:26年ぶりの日本一を達成したDeNAの7年目 山本祐大選手が初受賞 独立リーグ出身の選手が受賞するのは初めて ▽ファースト:巨人の岡本和真選手が初受賞 岡本選手はサードで2回受賞 ▽セカンド:巨人の吉川尚輝選手がセ・リーグ最多となる232票を集めて 8年目で初めて受賞 ▽サード:巨人のベテラン 坂本勇人選手が初受賞 坂本選手はショートでこれまでに5回受賞しています ▽ショート:広島の4年目 矢野雅哉選手が初受賞 ▽外野手: ▼広島の秋山翔吾選手がセ・リーグで初めて パ・リーグでは西武時代に6回受賞 ▼中日の5年目 岡林勇希選手が3年連続3回目 ▼阪神の近本光司選手が4年連続4回目の受賞 セ・リーグは9人中6人が初受賞となったほか リーグ優勝を果たした巨人から4人が選出 |
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| 【8517】 |
初代ゆるせぽね (2024年11月12日 21時45分) |
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ゴールデン・グラブ賞《パ・リーグ》 ▽ピッチャー:ソフトバンクのモイネロ投手が初受賞 ▽キャッチャー:ソフトバンクの甲斐拓也選手が2年ぶり7回目の受賞 ▽ファースト:ソフトバンクの山川穂高選手が11年目で初受賞 ▽セカンド:楽天の5年目 小深田大翔選手が初受賞 ▽サード:ソフトバンクの10年目 栗原陵矢選手が初受賞 ▽ショート:西武の源田壮亮選手が7年連続7回目の受賞となり パ・リーグのショートでの最多受賞に並びました ▽外野手: ▼フライなどで打者をアウトにする「刺殺」の数で1シーズンでの外野手のプロ野球記録を更新した楽天の辰己涼介選手がパ・リーグ最多の220票で4年連続4回目 ▼ソフトバンクの周東佑京選手が7年目で初受賞 ▼日本ハムの万波中正選手が2年連続2回目の受賞となりました パ・リーグでは5人が初受賞となったほか 4年ぶりのリーグ優勝を果たしたソフトバンクから球団別では最多の5人が選ばれました |
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| 【8515】 |
初代ゆるせぽね (2024年11月12日 11時18分) |
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“ゴネ得”がまかり通ってしまった 本人もあと2年待てば 山本が手にした破格の契約(12年総額約465億円)を勝ち取れた可能性があるにもかかわらず 金銭よりも早くメジャーの舞台に立ちたい“夢”を追った結果でしょう プロ野球OBからも“チームに恩返しをしてから”“プレー面でも時期尚早”との声も上がり 球団も辛抱強く話し合いを進めてきたようですが 結局は折れてしまった形 これでは“ゴネ得”と見られても仕方がない スポーツ紙・野球担当記者が移籍容認を“ゴネ得”と称したように 国内でも議論されてきた佐々木騒動 さらにロッテを悩ませたのが アメリカメディアの論調だとか 現地世論は“若き才能”のメジャー挑戦に対してウェルカムで ロッテの拒否する姿勢が伝えられると“失望した”“立ちはだかっている”などと さも球団が佐々木の邪魔をしているかのように掻き立てるメディアも 海外にも市場を持つロッテ企業としてはネガティブイメージは避けたいわけで “若者の夢を応援する企業”を示さなけれなならない状況下にもあったと考えられる いずれにせよマイナー契約とはいえ 2025年シーズンから大谷翔平(30)らが待つメジャーリーグの舞台に立つ権利を得た佐々木 しかし 一連の騒動は日本プロ野球の各球団を悩ませることにも… |
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| 【8514】 |
初代ゆるせぽね (2024年11月12日 11時14分) |
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「ロッテは認めたのに」の前例 《高卒選手特に目玉投手なんか今後一切ドラフト指名しないでいいだろもう 今回認めちゃったからメジャーとか言い出した時認めないと佐々木の時ロッテは認めたのに酷い球団だとか言われる》 《ロッテ球団は佐々木投手と同等のプロ年数 成績を残した選手がポスティング申請してきたら断れない前例を作ってしまった》 ネット上でも指摘されるのは今後 25歳未満の有望選手が「メジャー希望」を口にした際 所属球団が拒否した暁には「ロッテは認めたのに」と国内 海外か批判に晒される恐れがある その“前例”を作ってしまったということ もちろんポスティングに応じるか否かを決めるのは球団側であり“25歳ルール”がある以上は利益を追求するのも企業として当たり前 ですが 選手側の声が届きやすい時代だけに 頭ごなしに“NO”とは言えない現状も すでにメジャーリーグの“草刈り場”になりつつある今 またメジャーを希望する選手の“踏み台”にされないためにも プロ野球はポスティング制度を見直す時期に来ているのかも “世界一の投手”を目指して球団を退団する佐々木だが “世界一のファン”とも称されるロッテファンは複雑な心境だろう |
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| 【8513】 |
初代ゆるせぽね (2024年11月12日 11時07分) |
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佐々木朗希(23)で70億円損失 米球界に“密約説”再燃 「5年計画」との奇妙な一致と 「サイドレター」への疑念 |
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| 【8512】 |
初代ゆるせぽね (2024年11月11日 23時49分) |
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ロサンゼルス・ドジャースのクレイトン・マッカロー1塁コーチが マイアミ・マーリンズの次期監督になるという マッカロー氏は2021年からコーチを務め 大谷を指導していたことでも話題に 高いコーチング能力で監督就任は「時間の問題だった」とも言われている ここ数年 次世代の監督候補として注目を浴びてきたマッカロー氏 昨シーズンオフもクリーブランド・ガーディアンズとの契約が取りざたされ 世界一になったことで評価はさらに上がったそうだ チーム内では流出は避けられないと見られていたという 移籍先のマーリンズは今年 62勝100敗の成績で打撃も低迷 しかし資金が潤沢ではないため補強を積極的に行うことが難しく 有能なマッカロー氏を監督にすることで戦力層の薄さをカバーしたいと見られる ドジャースは優秀なコーチを欠くことになったが コール記者は「マッカローを失ってもチームに大きな影響はないだろう。強力な選手陣が揃っていて、来シーズンもワールドチャンピオンの筆頭候補だ」と言及 来年もドジャースの戦いが楽しみだ |
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| 【8511】 |
初代ゆるせぽね (2024年11月11日 13時10分) |
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左肩関節唇断裂の修復手術を受けたロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手 2025年からはまた二刀流で活躍する姿に期待がかかるが 投手復帰はかなり先になるかもしれないようだ ブランドン・ゴメスGMが今後の見通しについて語った 米メディア『MLB.COM』のソニア・チェン記者が伝えている ゴメスGMはGM会議で「怪我をしたのは左肩。投球で使う右肩を痛めたわけではない」と発言し 長期にわたって投手として活動できなくなるわけではないだろうという見通しを明かした ただし「今は良い状態ではない」とも語っていて、楽観視はしていない 続けて「10月のポストシーズンで投げられれば我々は満足。そこに向け逆算しながら復帰のプログラムを組んでいく」と語ったゴメスGM 当分の間は投球練習をせず慎重にリハビリを進めていく方針のようで、復帰の時期はもしかすると相当先までずれこむかもしれない チェン記者も「少なくとも日本での開幕戦には登板できないだろう」と予想 今後の状況を見守りたい |
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