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トピック
少女に何が起こったか… モロニバタクリ (2006年08月25日 10時04分)評価
一体何が有ったんでしょうか?ww

■ 39件の投稿があります。
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【39】

RE:エピローグだいよんしょう  評価

選ばれし少女 (2006年11月08日 12時18分)

モロニボタクリさん、(^-^*)/コンニチワ♪

なーんだぁ!! メールを交換している仲なのd(^-^)ネ!
(* ̄- ̄)ふ〜ん 今までの行動から推測すると彼女はモロニボタクリさんに好意を持っているわね(^◇^)
「まだ、怒ってる?」なんて、メールしてくるなんて健気じゃない。
本文では、ゴメンネと彼女から折れたんでしょ!?

で、元々好みのタイプだった彼女がしおらしくなって、モロニボタクリさんはどんな返事をしたのかしら!?
(・-・*)ヌフフ♪
【38】

エピローグだいよんしょう  評価

モロニボタクリ (2006年11月08日 09時56分)

思えば今までずっとそうだった。
学生時代はそうでもなかったような気もするが…


「なによ、その言い方ぁ!!」
「私が何したのよ?」
彼女も強烈な口調で言い返してきた。

皆様のパターンはどれでしょうか?
大半の方が1番を選択されるのでは??


では、ワタクシが実際の取った行動パターンとは…


「うるせぇ!」
「黙っとけ! お前俺をなめてんのか?」


そう、正解は3番のさらに言いかえすでした。
ヾ(*´∇`)ノ”


こういう場合俺は安易に目線を合わせない。
もっとも状況&相手にもよるが…

そう、言い返すと彼女は一切の目もくれず何処かへ
消えていった。

俺は、内心少し後悔しながらも「どうでもいいや」
という気分になっていた。

別にこのまま一生しゃべら無くてもいいし
これ以上の関係はもう望まなくなっていたから…




しかし…


夜更…

もうそろそろ寝ようかという時間に…
1本のメールが着信された。


タイトルにはこう書いてある…
「まだ、怒ってる?」


いうまでも無く彼女からのメールであった…
【37】

RE:エピローグだいよんしょう  評価

選ばれし少女 (2006年11月07日 09時47分)

モロニボタクリさん、(*゜ー゜)vオハヨー♪ございます☆

〜〜〜〜〜((((((ノ゜��゜)ノあ〜ぁ
ダメじゃな〜い!! 女のコには優しくしなくちゃd(^-^)ネ!


ワタシはカレに付いて行って話しかけると、同じよーに言われる事があるけど…(;_;)

何か熱目の予告最中に話しかけようものなら、「お前のせいでハズレタ」と言い出しかねない剣幕で…

何よo( ̄ ^  ̄ o) プィッ! 八つ当たりじゃな〜い(;`O´)oメッ!
でも、最後には「デートもろくに連れて行ってくれないくせにぃーー」でワタシの勝ちo(*^▽^*)oあはっ♪
カレは「ごめん」とちゃんと謝ってくれるけど…

モロニボタクリさんと「元黒髪の清楚な少女」は、知り合いっていうかお友達って感じだし…
彼女だって悪い気はしていなかった筈なのに、一気に冷めちゃったと思うなぁ〜!!
多分、良い人って印象は失ったわね。

後は、モロニボタクリさんが、彼女と今後どんな関係でいたいかよね(^^)

「どぉ? 勝ってる?」とかホールで会って、挨拶するよーな仲か、それ以上(恋愛感情復活)とかを願うなら、
1.己の意を反省し「ごめん」と誤る
『この前は、言い過ぎた』とか、『イライラしていて暴言になった』とかフォローして(��ー��) フフ

これ以上関わりたく無ければ…
2.無視する のが大人の対応でしょ(^^)

3.さらに言い返す は、ありえない(>_<)

ワタシなら、素直に「言い過ぎた、ごめん」って言われるのが一番だけどd(^-^)ネ!

モロニボタクリさんの心境の変化は、分かったのですが、彼女の変貌の理由(トピタイトルにもなっている「少女に何が起こったか…」)は、何なんでしょうね??

続編、期待してます♪
【36】

エピローグだいよんしょう  評価

モロニボタクリ (2006年11月06日 18時31分)

「いちいちしょうも無い事で話しかけてくんな!」
「うっとおしいぞ! ボケ!」


大声で放ってしまった…


当然パチ屋の大音響の為、回り一体には聞こえていない。
しかし、2人の間には十分な音量であった。

言ってしまった瞬間俺はさすがに「シマッタ!」と思った。
でも、もう遅い。(遅かった)



それを聞いて、彼女の表情は一変した。
そして…
「なによ、その言い方ぁ!!」
「私が何したのよ?」
彼女も強烈な口調で言い返してきた。

※ここで皆様に質問したい

あなたならどっち?

1.己の意を反省し「ごめん」と誤る
2.無視する
3.さらに言い返す

みなさんはどれでしょう?
ただ、前提はパチ屋で知り合ったただの知り合いである事
今は殆ど恋愛感情のようなものは持っていないこと

さあ、どっち?
【35】

フリカエリ  評価

モロニボタクリ (2006年11月06日 18時22分)

〜黒髪の少女伝説〜

最終章に向かいラストスパートしておりますが
何せ皆さん! ちょっと間が空いてしまったので
今までの経緯をオサライを込めて行いたいと思います。

(おさらい)
パチ屋であった黒髪の綺麗な少女。
毎日、毎日”デジハネ”を打っていた。

何となく彼女に引かれ興味を持った俺
その真相は今となっては珍しい黒髪。
勝負に着ているにも関わらず、関係なく遊んでいる。(関西のおばはん特有の殺気だったところが無い)

そんな彼女に近づきたく毎日毎日彼女と同じ島に移り住んだ。
それが切欠となり次第に友達のような関係になっていった。
しかし、丁度その頃を境にして彼女は変わってしまった。
黒髪は茶色くなりあれだけ嫌っていたタバコまで吸うようになってしまった。
要するに何処にでもいるねえちゃんになってしまったのだ。


恋、恋愛、友情…
怖いものだ。

あれだけ興味有った彼女に対してギャップの反面とでもいおうか…
この頃には逆に彼女の存在がうっとうしくなりはじめ…



おれは、何だかんだと話かけてくる彼女の対してとうとう強烈な言葉を投げかけてしまった。

「お前うっとうしいんじゃ! いちいちしょうも無い事で話しかけてくんな!」と
【34】

RE:少女に何が起こったか…  評価

ホンマボタクリ (2006年11月04日 00時52分)

先生・・
その後は進展してるの?

恋の行方は?

続編(報)待ってますよ〜
【33】

さらばウルトラセブン  評価

モロニボタクリ (2006年10月24日 18時20分)

さよなら、ウルトラセブンさん……

今日でそっと、冥土に送ってあげるよ…
「よっしゃぁ! 勝負じゃーー!」
諭吉をサンドに掘り込んで勝負を開始した。


※本日現在のデータ。
朝17回転で大当たり→10連チャン→200回して止め。回転数はジャスト200
打ち始めたすぐの206回転目
HSF→普通UFO→宇宙人8人→UF3号→VSキングジョーに発展。

「よし! 来た!」
「来いやぁ〜 こらぁ〜!!」
最終段階に入り最高潮の効果音を鳴り続けてる台に念じた。

先ほど2つ向こうに座ったおっさんも見ている。

結果は…


「脳ぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

あっさり外れてしまった。
僅かな投資だが今のは痛い。


いよいよ殺気だったのか、彼女も俺に話しかけて来なくなった。
殺気ではない。
恐ろしいまでの”闘争心”なんだよ!←(パチごときでばかか?)


それから4回転後の210回転。
闘志が伝わったのか、またまた

HSF→オレンジUFO→通常スベリ→UF1号→VSエレキング
に発展。

それが、祈り通じて大当たりとなった。(RB 投資0.5K)

ボクシングで言えば先制のジャブ攻撃がヒットした様なもんか…

この後、懇親のライトニングボルト(なんかの漫画の必殺の右ストレート)を打ち込むだけだ。

いよいよ燃え盛る闘争心でバトルボーナスに臨んだ。


が……。


なんで、こうなるの?

RB後のバトルボーナスで一発敗退。

どんな確率なんだ?
どうして、こんな薄いとこばっか引くんだ?

ドル箱には数百発の玉しか入ってない。
これじゃーライトニングもクソもない。



意気消沈&戦意喪失
その時点ではもうどうでもよくなった。
時短終了後はやめるつもりでいた。





しかし、

やっぱり出来ているんだろうか?
怪獣たちが同情してくれたんだろうか?


ここで起死回生!
昨日同様に時短中にUB引き戻し!

しかし、その連荘も結局は大したことはなく UB2 RB2という中途半端な連荘で終了。およそ5000発弱の玉で終わった。


「まだまだ、こんなもんじゃねえだろ」
「たたんか! おらぁ!」

右ストレートがあごに入りダウンしているセブンに俺は言った。


「立てぃ! 俺の怒りはこんなもんじゃねえぞ!」

そして、残りが1箱になりそろそろあせりを感じ始めた302回転目
「アギラ!」
ダンが勢いよく叫んだ。

「いくら、勢いよく言ってもこんなクソリーチ当たんないよ。」
「あんた。何考えてるの?」 台に向かいつぶやいた。が



「あったったぁ〜 あったったぁ〜!!!」
思えば、このリーチで当たったの初めてだった。

やっぱり出来てたんだね。

途中、脅威の3回引き戻し(突時を3回も引き戻した)も含み終了は閉店時間。

※正確には閉店補償だった。

UB 15回 RB 4回  出玉 29142発
静けさが俺を包み、涙が頬をつたった。

アンヌ 「どうして逃げたりなんかしたの? 答えて!」

ダン  「アンヌ… 僕は… 僕はね」
ダン  「人間じゃないんだよ! M78星雲からきたウルトラセブンなんだよ!」

しばしの沈黙

ダン  「びっくりしただろ?」

アンヌ 「うぅん。 ダンが地球人だろうが宇宙人だろうが関係ないわ。 だってダンはダンじゃない!」
「それが、たとえウルトラセブンでも。」

ダン  「ありがとう。 さらば!」

追記:今回の作品に彼女の片鱗は殆ど登場しませんでした。

なぜなら…
そんなこと、どうでもよかったからです。
ワタクシがリベンジできれば。ww
【32】

さらばウルトラセブン  評価

モロニボタクリ (2006年10月24日 17時16分)

はたまた静寂がおれを包み込んだ。

♪ほ〜た〜るのひか〜りぃ〜
虚脱感で立ち上がれない。

「すいません。お客さんもう閉店です。テヘェ」

この惨劇をみて定員も笑っている。

本日のセブン日記。

突時→復活大当たり→一発敗退(つまり突時)→さらに時短中に突時。

いわんやこんな悲惨な実践記おや!

俺の闘志はめらめらと燃え盛り腸が煮えくり返っていた。


よし! 売られた喧嘩は買ってやる!








そして、次の日
まるでスパコンのような処理速度で仕事をこなした俺は
急いでホールへと向かった。当然狙いは昨日の台だ。


一目散でその台に向かうと……


なにぃぃ!!


客が1人しか座ってないにも関わらずその台にすわっとるやないかい!



「わりゃぁ!! どこのあほんだらじゃいぃ!!!!!」


あわてて駆け寄ると…



「違ったぁ! 横の台だった。 えがった、えがった」
しかも、横の台に座っているのは”彼女”だったのだ。

当然、声をかけた。
「何やっとるんじゃ!」と

聞いてみると当然夜になって血相変えて俺が飛んで来ると思って台を見ててくれたらしい。(感謝 感謝♪)


しかも、
「ペアシートする? この台で勝負するんでしょ?」
と言ってくれた。(感謝 感謝♪)

「いや、ええわ。 ありがとぅ」
と丁重に断り、昨日の再戦をセブンに申し込んだ。
【31】

さらばウルトラセブン  評価

モロニバタクリ (2006年10月18日 11時12分)

言葉では言い尽くせないほどの怒りが襲ってきた。

俺のサクセスストーリー(←あほか?)をどうしてくれるんだ?

今日は爆発するって確信したんだよ!!
どうしてこんな不遇の目に合うんだ…


この怒りを何処にぶつければいい?
あの例の彼女にか?



そんなもんとっくに果たしておる!
※5分程怒りの矛先を彼女に向けてやった(←完全にあほだな…)


数分間怒りが収まるのを待って残りの時短を消化した。



しかし、ここで幸運が待ち受けていた!

時短終了間近の63回転で
UF3号→5でリーチ→VSメトロンで復活ぅぅぅぅ!!




「そうだろ、そうだろ」
「この台はできてるんだよ!」
「はならかこういう演出なんだよ!」


一気に愉快&爽快になった。


「うれしいなったらうれしいなぁーーー」
もう、ノリノリだった。 WW

彼女もやってきて一緒に喜んでくれた。


「一体何連チャンするかな?」
早くも遠い先を見ていた。 



ところが…


バトルボーナスは…





痛恨の1発敗退ぃぃぃぃぃぃーーーーーーー


昨日から数えて大当たり全6回中5回が





突時ィぃぃぃーーーーーーーー!!1!!




きっしょぉぉぉぉぉぉーーーーーーー



さらに、またまたやってくれたぁーーーーーー


そう!




再度、時短中に大当たり引くも




突ggggggggggggggggg−−−−−−−






俺の怒りは”殺気”へと変わっていった。


  つづく
【30】

さらばウルトラセブン  評価

モロニバタクリ (2006年10月18日 10時51分)

少女伝説外伝 〜さらばウルトラセブン〜


思えばいつもそうだった…

設定”6”で大負けさせてくれた「番長」に「N島唄30」
ハンゲで俺に役満を当て逃げした大富豪のR
全然チェリ解除してくれなかった「吉宗」


いままでずっとそうだったんだ。
要するに俺に粉かけてくるやつは容赦なくブッタタイテやったんだ。



9月のある日…
いつものように仕事帰りにパチ屋へ出かけ
いつものように「JAWS」に向かい台を見ていた。

いつものように良い台はない…
最近食傷気味に加えセブンを知っている俺には爆発力という点で面白みを見出せずにいた。


良い台もないし、
「久しぶりにセブンを諭吉打ってやろう…」
という気になった。



過去にセブンには大分お世話になった。
会社帰りの僅かな時間に4万発叩き出したこともあった。



早々に、よさげな角番を見つけ早々に勝負を開始した。
試しうちのつもりで500円打て見るとよく回る。(15回ほど回った)


「最近の台調整にしては珍しいな…」
「単なる回りムラか?」
「とりあえずもう500円…」

玉貸しボタンを押そうとしたその刹那
横の台を見てみると…


「エグゥ!!1!」
俺は思わず声を発した。




今日の大当たり履歴は0になっているのだが昨日の履歴に……


大当たり 3  確変  0 とある。

つまりこれは昨日大当たり3回中3回”突時”だった事を意味するのだ!


「おい、おい。滅茶苦茶やりやがるなこの店」
「打った奴可愛そうに…」
と思ったが、

長年培った”勝負勘”と言おうか、”店の裏”といおうか…何となくあ・や・し・い


「こいつ、今日は爆発するな…」
俺は確信したのだった。(当然オカルト)


すぐさま玉貸しではなく返却ボタンを押し横の台に移り住んだ。


「おっしゃ! 勝負じゃぁーー」
腰を据えて勝負に出た。

回りは全然ダメだ!(千円で18回程度)
しかし、”こういう”台に回りもへったくれもない!


そして、投資1Kで

SF→湖面光る→スベリ→3でそのままリーチ

一瞬「へ?」と思った。
※詳しい説明は割愛するがセブンフリークには分かる「へ?」だ。

そして、何の変哲も無く313で停止した。
また、また「へ?」だ。
※同上


長年(6カ月程度だが)のブランクか?





そう! あの忌まわしき演出を忘れていたのだぁぁぁ!!

ダンが出てきて「CHANCEぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーー」

そんでもって、当然、マークは△ぅぅぅぅぅぅぅぅーーーー


昨日から数えて4連続”突時”ぃぃぃぃぃーー!!





全身の毛が逆立つほどの怒りに見舞われた。
実際ケンチロのように上着が全部筋肉の膨張で破れたほどだ!(ウソ)

しかし、その後更なる怒りが俺を襲うとはその時点では
想像だにしなかった。



   つづく
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