真高確率での7揃いや月下の花道など独創的な演出が光り、ATの緊張感と爆発力が高評価。一方で1/168の引きにくさや後半の駆け抜け傾向に課題を感じる声もあるが、サブ液晶での示唆システムや周期管理の戦略性が奥深く、ゲーム性の完成度は高い。BIGの作業感には賛否あるものの、出玉性能とのバランスは概ね良好との評価。
活発なトピック
- 真高確率モードでの7揃い(1/168)の引きにくさが話題に。10〜20回転程度では引けないことが多く、300回転ハマりも珍しくないとの声が多数。一方で、真高確突入の1ゲーム目でレア役を引けず突破できないケースも頻発しており、成功率の低さに苦戦するユーザーが続出している。
- AT中の上乗せ性能や周期システムに賛否。前半は順調に上乗せが続いても、後半で急に上乗せが止まり駆け抜けるパターンが報告されている。一方で、真高確の熱さやサブ液晶での示唆、月下の花道などの演出は高く評価されており、ゲーム性の面白さを支持する意見も多い。
- BIG(青7揃い)の評価が分かれている。2000枚完走は魅力的だが、消化中の作業感や割を持っていかれる印象から、通常ATをもっと楽しめる仕様にすべきとの意見も。一方で、4号機要素を捨てた結果として出玉性能とゲーム性のバランスが取れた良台との評価もある。
ピックアップユーザー
実戦データ収集の達人
忍霊2
真高確率での7揃い成功体験や千両箱の色別抽選、リプレイからの真高確突入パターンなど、実戦に基づく具体的なデータを多数投稿。他ユーザーの疑問にも丁寧に回答し、掲示板全体の情報精度向上に大きく貢献している。
システム解析の探求者
100万GOD
御白州ビジョンやメニュー画面の示唆、モード推測の考察など、台の内部システムに関する深い分析を展開。高設定示唆の信憑性や周期ポイントとの関連性について独自の見解を示し、攻略の指針を提供している。
演出検証のスペシャリスト
よしむけ
7揃いの停止形が5種類存在する可能性を指摘し、各々1/840の合算という仮説を提示。AT中のリールロックからフリーズ演出についても隣の台で実際に確認するなど、演出面での検証姿勢が際立っている。
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