RE2の転落システムを減算型STに改良し、パンデミック目による4つ目のトリガーなど独自性のある演出を搭載。上位到達後の安定感や設定判別要素の分かりやすさは評価できる。一方でCZ突破率の低さ、AT純増の物足りなさ、初当たり後の駆け抜け頻度の高さに課題を感じる声が多く、常に引きを要求される緊張感が賛否を分けている。
活発なトピック
- CZ(ネメシスバトル)の突破難易度に関する議論が活発。デンジャーマスの出現タイミングが早く、小役を引けないと青や黄色での当選が多いとの声が目立つ。32回挑戦して自力当選3回という報告もあり、6スルー天井到達が前提との指摘も。ただしスルー回数に振り分けがある可能性や、ボタンプッシュ時の示唆演出の存在も報告されている。
- AT(パンデミックチャンス)は純増が低く、ボーナス連打が必須との評価。初当たり後の駆け抜けが多く、500枚以下で終わるケースが大半との報告が相次ぐ。一方で上位(11セット目以降)に入れば安定するとの意見もあり、RE2のタイラント同様に上位到達がカギとの分析。ウイルス3種+パンデミック目の4つ目のトリガーが大事故の起爆剤になるとの好意的な声もある。
- 設定判別要素としてフィギュアが有効との情報が共有されている。高設定示唆が複数回出現した台でも大敗する報告があり、引きの要素が強い台との評価。新台初日の設定投入については賛否があり、優良店では初日から中間設定以上を使うとの意見と、回収優先でベタピンとの意見が対立している。
ピックアップユーザー
2日間終日実戦の検証者
ヨツミワドウ
2日間終日打ち込んだ詳細な実戦報告を投稿。パンデミックチャンスの仕様変更点、上位到達の重要性、フィギュアによる設定判別など、具体的な攻略情報を多角的に提供。RE2との比較や他機種との位置付けも明確に示し、初心者にも分かりやすい解説を心がけている。
冷静な実戦分析家
最近あまり出ない
設定示唆フィギュアの詳細なデータを記録し、高設定濃厚台での実戦経験を客観的に報告。配信情報も参照しながら上位ATの性能を分析し、RE2との比較を通じて機種の特性を的確に解説。感情的にならず、事実ベースで台の評価を伝えている。
設定狙いの実践者
楽しめば実質勝ち
元スロット店の設定を入れる立場だった経験を活かし、新台の設定投入傾向について具体的な知見を共有。マイホでの実戦データ(フィギュア出現率や高設定示唆の回数)を詳細に記録し、RE2経験者として前作との違いを明確に指摘している。
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