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トピック
《エリュシオン》 初代はーです 編集 (2024年03月20日 00時48分)評価

















    楽園






   
 

■ 153件の投稿があります。
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【153】

更新係   編集  評価

初代はーです (2026年07月30日 13時46分)








遥か彼方に広がる星を
想い眠りにつく君の
未来が望む道が選ぶ
どこへ続いても
共に生きるから

ずっと昔の記憶
連れてこられたこの星で君は
願い続けた
遠くで煌めく景色に
飛び込むことができるなら

一人孤独な世界で
願い祈り夢を描く未来を見る
逃げることよりも進むことを
君が選んだのなら


誰かが描いたイメージじゃなくて
誰かが選んだステージじゃなくて
僕らが作っていくストーリー
一時的に一人にはさせないから
いつかその胸に秘めた
刃が鎖を断ち切るまで
ずっと一緒に闘うよ

決められた運命
あれが壊れて
英雄達は操り人形じゃない
君の世界だ 君の未来だ
たとえ物語にしても出来る

逃げる様に隠れる様に
乗って来たコクピットには
泣き虫な君はもう居ない
その間とても強い


これは君の人生
(誰のもの)
それは答えなんて無い
(自分で選ぶ道)
もう呪縛は解いてる
定められたフィクションから今まで
飛び出たんだ 飛び立ったんだ

誰にも追いつけないスピードで
床蹴り上げ空を舞う
罪を犯した未来は
君がその手で変えていきました
逃げずに進んだんだきっと
掴めるものが沢山あるよ
強くなれる

この星に生まれたこと
この世界で生き続けること
その全てを愛せる様に
一杯の祝福を君に



  
【152】

更新係   編集  評価

初代はーです (2026年07月23日 13時06分)






飾りみたいな優しさじゃなくて
使い道がないほどのぬくもりを ああ
そんな身勝手な理想並べ 今日も
言葉にできずに飲み込んでしまうのでした

思い出はまだキンモクセイ
黄昏れ色も香る街で
笑っていたんだよな

胸が切なくて 涙が溢れて
あの日のそばにあかりを見つけて
甘えていたんだな
風がうるさくて 耳をふさいでた
そんなわたしから 卒業しなくちゃ
愛の言葉につまずいてでも

昔からずるがしこくって
ベッドの隅っこでテディベアになって
誰かに抱きしめてもらうため
いつも可哀想なフリして窓から空見てたの

ブリキの星と隠れんぼ
たった一つに出会うことを
願っていたんだから

熟した果実が 夜をつかむとき
こんなわたしでも たどり着けるかな?
誰もがうらやむ愛の所

何段か上がってそして何段か下がった所で
頑張ってもう少しだよって声
毒にでも薬にでもなって
光にでも影にでもなってわたしを動かすの
行かなきゃいけないの 手をふるあなたがどんなに小さくなっても

胸に愛しさを 手には優しさを
あなたのためにあかりを探すの
笑ってほしいから
風がうるさくて 耳をふさいでた
そんなわたしから卒業しなくちゃ
愛の言葉が聞こえ、聞こえますか?

 
 
【151】

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初代はーです (2026年07月16日 18時17分)






今日がいちばん綺麗な私
とっても ああとっても 恋をしたから

そこらへんに生えている草
誰も見向きもしない草
君に踏まれてるエノコログサ
いつか将来は君とさ
人間になって昼休み

本当はもっと撫でてほしっ
カツオは not 君がほしっ
デレよりツンが日に日に
大きくなるけど
恋心は猫じゃらし
恋心は猫じゃらし
くすぐったいのなんの

雨ときどき猫じゃらし
突然来たる嵐
あっちむいてほい
こっち向いて恋 大忙し
なにぬ猫じゃらし
息するたびにヲアイニー
恥かいてなんぼだい

鳴いて謝っても無駄 
昨日あーしていタラレバ
ネガみは揚げてしまお"てんぷら"
いつか将来のことはさ
大人になって考えればいい

心の QR コードを読み取って 
腐った納豆みたいに
粘り気といたいけな香り
失くしても君といたいや

雨ときどき猫じゃらし
突然来たる天使
あっちむいてほい
こっち向いて恋
まぐれなビートで
なにぬ猫じゃらし
選ばれたこのダサい
青春に解なし

ありふれたもの取っ払って
君を笑顔にしたいんです
ありえそうでありえないデイズ
君と話したい

 
 
【150】

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初代はーです (2026年07月09日 00時19分)





北風止まない こんな夜には

舵取れ 帆を張れ 船を出すぞ


錨を巻き上げて 高波搔き分けて

荒れる海原 突き進め


身体を突き刺す 強い向かい風

逆らい 蹴散らし 船は進む


太鼓を打ち鳴らせ 嵐を吹き飛ばせ

勝負はオール and 度胸


バイキングの バイキングによる バイキングのための オンステージ

巻きあがる炎で吹き飛ばす 寒さ 言葉巧みにつなぐ bars

手をアゲな 手をアゲな 船漕ぎたいヤツァ Put ya Handz up !!

沈まぬ太陽 ブラボー あそれ ワン ツー スリー


寄ってきな 寄ってきな この激ヤバ火祭り baby

ha ha ha ha welcome to the viking night

火を揚げろ 火を揚げろ 一晩中騒ごう baby

ha ha ha ha let's go dancin' (in the) viking world

ハイヨー


ご先祖さまから 受け継がれてきた

タフガイ顔負けの プライドよ


吹雪が吹き荒れりゃ 火の粉がはじけ飛ぶ

宴は続く 盛り上がれ


湧きたつオーディエンス大歓声 一身に受けて大発声

everybody say ! once againで始まる バイキングクルーのマイクリレー


マンモスパワーでトバすケチラすトドロカす このフロア揺らす

ガッチリ掴む君のハート 次は誰だ オカシラ come on !


hey yo !

ホンモノの勇気 ホンキの男気 見せつけるライブ ガチでモノホン

そこいらよくいる海賊風情 (non non)気合入ったマイメン

put ya handz up in the air 届いてるヤツぁ手をアゲな

まだまだ足りねぇeverybody いくぜ all night long


今ここで 今ここで 盛り上がろう一緒に love you

ha ha ha ha disco dancin' viking night

手をアゲな 手をアゲな 高くもっと上に love you

ha ha ha ha put ya handz up handz up higher

ハイヨー

 
【149】

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初代はーです (2026年07月02日 17時03分)






子供のころに見ていた漫画の世界はいつも
誰かを守って救うことが何より大切だった
自分の幼さも知らず大口叩きまくって
滴った血の黒さをまだ憶えている

星の名前を知るたび僕らは大人になった
誰にも渡せない秘密が一つずつ増えていった
願うだけ強くなるたび眠るのが怖くなった
なあ お前には何が見える?

今だけは誰の声も聞こえない場所へ行こう
寄せ書きもそっと机にしまって澄み渡る青い方へ
僕らは今日ただ一羽の夢見がちな烏になって
光を受けて続くこの道を辿り直していく

不意に物置の奥から見つけた古いカセット
直書きされていた名前が燻んで消えかけていた
携帯電話の中にまだ残ってた写真は
何故かその殆ど空ばかりだった

人が嫌いなあの子に気付けば子供ができた
同じ夢を見てたあいつは心を壊していった
さよならも言えないままあの人はいなくなった
なあ そこからは何が見える?

子供のころに見た漫画の世界から
誰かの為に生きることを教わった
上手く言えないけど僕が生まれたのは
誰かの為じゃなかったんだ

紙吹雪を散らそうあの空席を目掛けて
更地になった公園でひたすら日が暮れるまで
自分の幼さも知らず大口叩きまくって
滴った血の黒さをまだ憶えている

今だけは誰の声も聞こえない場所へ行こう
寄せ書きもそっと机にしまって澄み渡る青い方へ
僕らは今日ただ一羽の夢見がちな烏になって
埃まみれで続く路地裏を辿り直していく



 
【148】

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初代はーです (2026年06月25日 14時16分)






虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで 飛び立った永久
空に歌えば 後悔も否応無く
必然 必然 なるべくしてなる未来だ それ故、足掻け


蜃気楼 涙の川を漕ぎ出して 幾星霜
さよなら 行かざるを得ない 何を失ったとて

忘れない 悔しさも 屈辱も 
胸に飾って

虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで 飛び立った永久
空に歌えば 後悔も否応無く
必然 必然 断ち切るには眩し過ぎた 未来へ、足掻け

人を傷つけずには 本懐は遂げられず
失って構わないと思える 理想が道しるべ

笑うなら 笑ってよ 嘲笑も
道連れにして

あの日の君の声 言いたかった事 言えなかった事
空に歌えば 後悔を振り切って
必然 必然 投げ出すには背負いすぎた それ故、足掻け


苦悩は一陣の驟雨となりて 行かすものかと足にすがる嘲笑の泥濘
雨雲に幽閉 隔離された空 捕縛された暗がりからの逃走
掴んだものはすぐにすり抜けた 信じたものは呆気なく過ぎ去った
それでも、それらが残していった、この温みだけで この人生は生きるに値する
失意の濁流を抜けて 曇天から射す一条の光
その時、既にもう 雨は上がっていた

虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで 飛び立った永久
空に歌えば
あの日なにか叫んでた君の声 言いたかった事 言えなかった事
空に歌えば 後悔も連れ立って
必然 必然 終わらすには失くしすぎた それ故、足掻け
有限 有限 残り僅かな未来だ それ故、足掻け


 
【147】

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初代はーです (2026年06月17日 18時49分)






永遠に続く幸福を君に
終わることない光を見せて
叫ぶ心に 温度を与え
灯す綺麗な dreaming

深く息を吸い込むこの手は
思ひ出を握れない
強く願う「逃れたい」と
あの日にみた景色は綺麗だった

Oh 繊細に傷ついた世界がよく見える
触れてみたい偽りなく
更生する未来に

思い出しても
Don't turn back
青い空に重ねた自由
君は笑う もっと軽く
心こぼれても

答える tol' me
眠るみたいに暗い居場所で
1人夢をみて find me, findme
祈らないで get out of it

隠し通すの lonely
誰も知らない 君が守る嘘は
分かれ道で find me, find me
寂しそうに唄う true breath, say

You are the light, and the shadow
You can be who you want to be
捕まえてみてよ
Say you won't ever go back,yeah

読むから 笑わないで
解くから 待っていて
その心 その言葉
Take you, take you

いつか作りたいな
もらえなかった特別
君と甘いねって
You' re gonna
Be ok 十分だよ
希望があるなら
例え虚しくても

答えを tol' me
眠るみたいに暗い居場所で
1人夢を見て find me, find me
祈らないで get out of it

隠し通すの lonely
誰も知らない 君が守る嘘は
分かれ道で find me, find me
寂しそうに唄う true breath,say

永遠に続く幸福を君に
終わることない光を見せて
叫ぶ心に 温度を与え
灯す綺麗な

答えを tol' me(永遠に続く幸福を君に)
眠るみたいに暗い居場所で(終わることない光を見せて)
1人夢を見て find me, find me(叫ぶ心に温度を与え)
祈らないで get out of it (灯す綺麗な)

隠し通すの lonely (永遠に続く幸福を君に)
誰も知らない 君が守る嘘は(終わることない光を見せて)
分かれ道で find me, find me(叫ぶ心に温度を与え)
寂しそうに唄う true breath (灯す綺麗な)


 
 
【146】

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初代はーです (2026年06月11日 17時23分)







あなたの背中に手を振ってたとか
このまま、お願い、振り返らないで
痛くて優しい最初の愛が抜けないああ、まあまあ、一度もない

ほどフィットしますもう感動
されない。

見えない声でも呼びたい
まだ☆ねない!抱き合って感じたい
「愛していたんだよ」って今さら遅いよなぁ
哀愁のフォークロックも、ディスコナユーロビートも
泣き止んだ夜にまた聴かせて?

Hey, god bless you! おれのせいだとブレズ言う
もう見つからない。 そんなリンジュー・ラヴ

最後の夜だと思うならふざけない声で叫びたい
まだ消えない! 燃えてって残る想い
「愛していたんだよ」って今さらゆっくりよなぁ

ブランコの星空ベタベタの鍵穴
寂しそうなアパート渡せなかった約束のカセット
「ごめんね、もう待ってないや」

何度もあなたの名前を…

何度もあなたの名前を負けない声でも呼びたい
まだ☆ねない! 抱き合って感じたい
「愛していたんだよ」って今からゆっくりかなぁ?

夜にはやっぱりあなたの声で呼ばれたいまだ
☆ねない! 抱きしめて伝えたいありがとう
ぜんぶ。



 
【145】

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初代はーです (2026年06月06日 00時06分)





嫌気がさしていた
どこで間違えたんだろう
遠くなる理想像が
認め合えなくなってく

呆れるくらいに僕らは
痛みで学ぶ生き物で
枯れるくらい悩んでも
答えはわからないまま



合わせることが次第に上手くなって
募った後悔と比例して見えない私
古臭い思想、話し合う余地もないほど
足りなかったのは
理想じゃなくて

不器用な愛で変わってく
人肌の素直さに気付いて
誰も器用に生きられるわけじゃない
目に見えない彩りはきっと君自身なんだ

そうじゃない、こうじゃない
それはこうあるべきじゃない?
それじゃなんかつまらない
ハマった型を壊したい

合わせることが自然と苦しくなって
狂った思想、不満毎、疲弊して見えないワタシ
うるさいなもう!分かりあう余地もないよと
足りなかったのは
時間でもなくて

不器用な愛で変わってく
異様ならしさに気付いて
誰もが本音を言えるような時代じゃない
まだ見えない結末はずっと君次第だ

手で触れた現実と
思い描いてた理想図が
遠すぎても手遅れなんてない
そう思えたらな

不確かな愛が変わるように
確かな自分に気付いて
たとえ器用に生きられなくてもいい
目に見えない彩りはきっと君自身なんだ


 
【144】

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初代はーです (2026年05月30日 01時30分)





あなたと巡り合い
私の翼が広がって
愛 咲き誇れ

戦の痛み 幾度も
ただ 強くなるため 生きるため
けど 分からない 分からない
分かりたい 私の世界で生まれた
この力に 名前を綴るのなら

冷たい運命に捕らわれた
迷い揺れる刻も この心に
いついつまでも
なのになぜか 瞳 滲む 想い
キヅイテ

あなたと巡り合い
愛する希望に夢をみた
輝ける ずっと 戦うため
果てしなく広がる
課せられた宿命の旗を上げて
羽ばたくあの空へ

もし 時代が 時代がいつか
変わったら
そう あなたに あなたに云いたい
今 全てを 全てをかけた
北高さと
そう 私の 私の「愛」を

隠し続けた胸の中
本当の答えは 分かってた
今 儚く 儚く 果てしなく
それでも譲れないヒカリ
こぼれるほど 願いを 紡いでいく
届いて・・・

言の葉に代えて 伝えてみたなら
日の出の刻がくるでしょうか?
はじまりの鐘の音 響け

あなたと巡り合い
愛する希望に夢をみた
輝ける ずっと 戦うため
果てしなく広がる
課せられた宿命の旗を上げて
羽ばたくあの空へ

もう 時代は 時代はきっと
変わるから
そう あなたに あなたに云える
今 全てを 全てをかけた 結末と
そう 私の 私の「愛」を・・・


 
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