| ■ 146件の投稿があります。 | 【トピック終了】 |
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| 【146】 |
初代はーです (2026年06月11日 17時23分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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あなたの背中に手を振ってたとか このまま、お願い、振り返らないで 痛くて優しい最初の愛が抜けないああ、まあまあ、一度もない ほどフィットしますもう感動 されない。 見えない声でも呼びたい まだ☆ねない!抱き合って感じたい 「愛していたんだよ」って今さら遅いよなぁ 哀愁のフォークロックも、ディスコナユーロビートも 泣き止んだ夜にまた聴かせて? Hey, god bless you! おれのせいだとブレズ言う もう見つからない。 そんなリンジュー・ラヴ 最後の夜だと思うならふざけない声で叫びたい まだ消えない! 燃えてって残る想い 「愛していたんだよ」って今さらゆっくりよなぁ ブランコの星空ベタベタの鍵穴 寂しそうなアパート渡せなかった約束のカセット 「ごめんね、もう待ってないや」 何度もあなたの名前を… 何度もあなたの名前を負けない声でも呼びたい まだ☆ねない! 抱き合って感じたい 「愛していたんだよ」って今からゆっくりかなぁ? 夜にはやっぱりあなたの声で呼ばれたいまだ ☆ねない! 抱きしめて伝えたいありがとう ぜんぶ。 |
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| 【145】 |
初代はーです (2026年06月06日 00時06分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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嫌気がさしていた どこで間違えたんだろう 遠くなる理想像が 認め合えなくなってく 呆れるくらいに僕らは 痛みで学ぶ生き物で 枯れるくらい悩んでも 答えはわからないまま 合わせることが次第に上手くなって 募った後悔と比例して見えない私 古臭い思想、話し合う余地もないほど 足りなかったのは 理想じゃなくて 不器用な愛で変わってく 人肌の素直さに気付いて 誰も器用に生きられるわけじゃない 目に見えない彩りはきっと君自身なんだ そうじゃない、こうじゃない それはこうあるべきじゃない? それじゃなんかつまらない ハマった型を壊したい 合わせることが自然と苦しくなって 狂った思想、不満毎、疲弊して見えないワタシ うるさいなもう!分かりあう余地もないよと 足りなかったのは 時間でもなくて 不器用な愛で変わってく 異様ならしさに気付いて 誰もが本音を言えるような時代じゃない まだ見えない結末はずっと君次第だ 手で触れた現実と 思い描いてた理想図が 遠すぎても手遅れなんてない そう思えたらな 不確かな愛が変わるように 確かな自分に気付いて たとえ器用に生きられなくてもいい 目に見えない彩りはきっと君自身なんだ |
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| 【144】 |
初代はーです (2026年05月30日 01時30分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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あなたと巡り合い 私の翼が広がって 愛 咲き誇れ 戦の痛み 幾度も ただ 強くなるため 生きるため けど 分からない 分からない 分かりたい 私の世界で生まれた この力に 名前を綴るのなら 冷たい運命に捕らわれた 迷い揺れる刻も この心に いついつまでも なのになぜか 瞳 滲む 想い キヅイテ あなたと巡り合い 愛する希望に夢をみた 輝ける ずっと 戦うため 果てしなく広がる 課せられた宿命の旗を上げて 羽ばたくあの空へ もし 時代が 時代がいつか 変わったら そう あなたに あなたに云いたい 今 全てを 全てをかけた 北高さと そう 私の 私の「愛」を 隠し続けた胸の中 本当の答えは 分かってた 今 儚く 儚く 果てしなく それでも譲れないヒカリ こぼれるほど 願いを 紡いでいく 届いて・・・ 言の葉に代えて 伝えてみたなら 日の出の刻がくるでしょうか? はじまりの鐘の音 響け あなたと巡り合い 愛する希望に夢をみた 輝ける ずっと 戦うため 果てしなく広がる 課せられた宿命の旗を上げて 羽ばたくあの空へ もう 時代は 時代はきっと 変わるから そう あなたに あなたに云える 今 全てを 全てをかけた 結末と そう 私の 私の「愛」を・・・ |
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| 【143】 |
初代はーです (2026年05月24日 01時02分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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ねえ 教えて欲しい もう 戻れないの? 遠く波の音 聞こえた気がした よりそう二人の隙間に こぼれ落ちる思い出のかけら達は 言葉にならない切ない予感 恋心 あてもなく今 夜におびえているわ ガラス越しの闇にそっと 涙隠してる ねえ あの日の二人 dream 嘘じゃないね 月が照らし出す 行き場のない silence 青い影が重なるよ どんな時も笑いあえたあの頃を こんなにも遠く感じながら 恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたままで 時の迷路まよいこんだ 愛を探してる 恋心 あてもなく今 夜におびえているわ ガラス越しの闇にそっと 涙隠してる 恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたままで 時の迷路まよいこんだ 愛を探してる |
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| 【142】 |
初代はーです (2026年05月16日 00時03分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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ひび割れだらけの幹を見上げれば 空へ空へと まるで道です あんなに探して探した道が 説明も無く ただ此処に有る 羨まずして咲く花のように 妬むこともなく舞う風のように 身に付けてきた鎧も刃も 総て要らない国へゆきたい 一樹 その根元へと辿り着き 疲れ果てた腕を巻きつければ 一樹 その幹に耳を澄まして 歌のように脈を聴こう 笑えるものなら笑ってみよと 試すが如く 冬は降り積む 許せるものなら許してみよと 憎むが如く 嘘は降り積む さまよってゆく羊を呼ぶ声 風に飛ばされて散り散りになって だまされてゆく心を呼ぶ声 百億光年の先から 一樹(いちじゅ) 教えてよ人の行く先 生まれ変わる先の続きのこと 一樹 私はひと粒の水に いつかなりうるだろうか 一樹教えてよ人の行く先 生まれ変わる先の続きのこと 一樹私はひと粒の水に いつかなりうるだろうか いつかなりうるだろうか |
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| 【141】 |
初代はーです (2026年05月09日 00時10分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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堂々巡りのファンタジー アンソロジー ナゾル謎謎 本能のままに行動鼓動に 高まる衝動 もう、どうなってもいいや 当たり前のことが知りたいだけ 星に願う本当の気持ち 苦し紛れの言い訳は いらない、意味ない、キミはどう思う? 行き場を失ったみたいだ 心は棘の類で 同じことばっかり繰り返して 鳥籠の中で踊る 弱って 穿って 取り繕うまで 描いて 泣き叫んで 消えないように 魔法みたいな都合いいもの 主人公なら起承転結 最後はどうなっても happy それなら好きにさせてよ もう、どうなってもいいや 真っ逆さまに落ちていった 無重力 midnight 逃避行 秘密の裏側交わって虜 一切合切持っていって 余すことなく人生謳歌 混じり合う星に想い馳せて 月が綺麗だなんて この夜は全て wonder 愛を謳う |
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| 【140】 |
初代はーです (2026年05月02日 00時07分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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ひび割れだらけの幹(みき)を見上げれば 空へ空へと まるで道です あんなに探して探した道が 説明も無(な)く ただ此処(ここ)に有(あ)る 羨(うらや)まずして咲く花のように 妬(ねた)むこともなく舞(ま)う風のように 身に付けてきた鎧(よろい)も刃(やいば)も 総(すべ)て要(い)らない国へゆきたい 一樹(いちじゅ) その根元(ねもと)へと辿(たど)り着き 疲れ果てた腕を巻きつければ 一樹(いちじゅ) その幹(みき)に耳を澄(す)まして 歌のように脈(みゃく)を聴(き)こう 笑えるものなら笑ってみよと 試(ため)すが如(ごと)く 冬は降(ふ)り積(つ)む 許せるものなら許してみよと 憎(にく)むが如(ごと)く 嘘(うそ)は降(ふ)り積(つ)む さまよってゆく羊を呼ぶ声 風に飛ばされて散り散りになって だまされてゆく心を呼ぶ声 百億光年の先から 一樹(いちじゅ) 教えてよ人の行(ゆ)く先(さき) 生まれ変わる先の続きのこと 一樹(いちじゅ) 私はひと粒の水に いつかなりうるだろうか 一樹(いちじゅ) 教えてよ人の行(ゆ)く先(さき) 生まれ変わる先の続きのこと 一樹(いちじゅ) 私はひと粒の水に いつかなりうるだろうか いつかなりうるだろうか |
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| 【139】 |
初代はーです (2026年04月24日 00時11分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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いつか馴染みあるこの景色が 遷り変わるように あなたが残した香りを 懐かしむように 苦手なものが 平気になってさ ちょっぴり寂しさを知る どこかでこの手を待ってる 人はいるのでしょうか 風が誘う この町は 私と誰かを愛で繋いで 泣きたくなる日がある事も 風はただ知っている 風は笑う あの町で 私は奇跡の愛で生まれて 思い返す 大切な日々を 風はただ知っている 風はただ知っている いつか別れ在るこの旅路が なんの意味を紡いで あなたが生まれた一大事を 悦んだあの輪も この血が憶えてる 揺れた葉の優しさも やり場のない惨たらしさも ここにもその手を待ってる 私が居るのだから 風が唄う この町で 私は確かな強さを学んで 誰しもが持つ 胸のキズも 風はただ知っている おはよう 今日もいいお天気ね 人が人を繋ぐ頃 繰り返すは 時代のメロディー 命の調べよ おやすみ また明日ね バイバイ 人が人を知る頃 どこに向かうかはわからない 道は続いている 風はただ知っている |
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| 【138】 |
初代はーです (2026年04月18日 00時03分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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静か夜に騒つく記憶 雪のように降り積もっていく いつの間にか抱えてたもの 増えていたね 少し怖くて 触れた温もりはこの手に 残していたいの 凍る土の中で 花は空を目指す 明日を待つ私は 何処に行けるのかな ただ願うよ ただ自由に ただ強い私でいたい 今踏み出す足跡粉雪に刻む いつの日か 花咲くように |
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| 【137】 |
初代はーです (2026年04月10日 08時36分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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それでも僕たちは 示しあわせたように ものわかりよく笑うだろう ため息はそのまま 深呼吸にかえて 拙さの言い訳もせずに キミが望むことを ずっと待っているよ まだ間に合うと言えば ウソになるのかな 救われたいわけじゃない 報われたいわけじゃない 壊れそうにただ叫びたいだけ いつだって願ってるんだ ほろ苦い interference 境界線上で触れた 消える daydream 打ち砕く本音は どれほどの痛みで 鋭さをひそめるのだろう ささやかな絶望と 無防備な現実は ありふれてしまえばいいね いつか変わるまでの 長いプロローグを きっと僕たちは揃って 夢で見てるんだ 救われないわけじゃない 報われないわけじゃない 同じくらい傷ついているだけ キミがそこにいるなら 切なくて構わないさ 今が繋がる先も 見つけられるよ 忘れることなんて きっとできない 思い出さなくたって 胸(ここ)にあるんだ それは永遠(とわ)と呼べるほどの何かじゃないかもしれないけど いいよ いいよ 振り向かずに キミが望むことを ずっと待っているよ どんなやりきれない朝も 笑い返すから 救われたいわけじゃない 報われたいわけじゃない 壊れそうにただ叫びたいだけ いつだって願ってるんだ ほろ苦い interference 境界線上で触れた 消える daydream |
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