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《デメテル》 初代ゆるべろす 編集 (2025年06月16日 20時20分)評価






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■ 123件の投稿があります。
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【123】

RE:《デメテル》   編集  評価

初代ゆるべろす (2026年05月09日 00時09分)





第四十八番


西林寺


伊予の関所寺といわれ
川の土手より低い位置に寺があるため
罪深い人が境内に入ると無間地獄に落ちるとされています

 500m程のところに弘法大師が錫杖で泉を湧かせたという「杖の淵」は奥の院となっており
環境省の名水百選にも選ばれています

 
【122】

RE:《デメテル》   編集  評価

初代ゆるべろす (2026年05月04日 00時03分)





第四十七番


このお寺の周囲は昔
荏原郷と呼ばれ
遍路の元祖となったという衛門三郎の出身地です

 
【121】

RE:《デメテル》   編集  評価

初代ゆるべろす (2026年04月29日 22時18分)




第四十六番



浄瑠璃寺



たくさんの樹木に囲まれた境内には
「仏足石」「仏手石」「説法石」などと命名された石がありますので探してみてください

また
一つの願いを叶えてくれるという
一願弁天さんもお祀りされています

 
【120】

RE:《デメテル》   編集  評価

初代ゆるべろす (2026年04月24日 00時05分)




第四十五番



岩屋寺


現在の八十八ヶ所の中では一番の難所

徒歩しか手段がなく
800mの急勾配な坂道と不規則な階段が続き
片道登り25分
下り20分はたっぷりかかります

 
【119】

RE:《デメテル》   編集  評価

初代ゆるべろす (2026年04月18日 00時07分)





第四十四番



大寶寺



仁王門に奉納されている「わらじ」は巨大で八十八ヶ所中一番の大きさです

 
【118】

RE:《デメテル》   編集  評価

初代ゆるべろす (2026年04月12日 20時33分)





第四十三番


明石寺


境内の地蔵堂の傍に大きな「梛の木(なぎのき)」があるが
樹齢250年の神木で熊野の行者が植えた紀州の木で四国では珍しい木です

 
【117】

RE:《デメテル》   編集  評価

初代ゆるべろす (2026年04月03日 22時31分)




第四十二番



仏木寺


41番と同様
弘法大師が牛を引いた老人に進められるまま牛の背に乗せられ行き着いた楠の木の大木に
唐で修行中に投げた宝珠を発見したことから
この地に開基されました

このお寺は牛馬の守り仏としても信仰されています

 
【116】

RE:《デメテル》   編集  評価

初代ゆるべろす (2026年03月28日 22時48分)




第四十一番



龍光寺


「三間のお稲荷さん」として親しまれているお寺です

この地で稲を背負った老人に出会った弘法大師は
老人の「われこの地に住み
仏法を守護し諸民に利益せん」という言葉に
老人の霊験を感じ
老人を五穀大明神の化身としてこの地にお祀りをしたと伝えられています

 
【115】

RE:《デメテル》   編集  評価

初代ゆるべろす (2026年03月20日 05時16分)




第四十番


観自在寺


1番霊山寺より一番遠いので「四国霊場の裏関所」と呼ばれています

弘法大師が本尊を刻んだ霊木の残りに「南無阿弥陀仏」と彫った宝版が寺宝
これを写しとったご宝印を体に擦りつけると病気平癒(へいゆ)・厄除けにご利益があるといわれています

 
【114】

RE:《デメテル》   編集  評価

初代ゆるべろす (2026年03月12日 00時21分)




第三十九番



延光寺


境内に入って右手に梵鍾(ぼんしょう)を背負った赤亀が目に入ります

寺宝の銅鐘は赤亀が海の彼方より背負って来たとされており
延光寺の朱印はこの赤亀を押印したものです

20番鶴林寺の鶴の押印と鶴亀一対で長寿の代表とされ
縁起が良く
白衣に押印してもらう方が多くいらっしゃいます

 
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