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パチンコ業界ニュース

大都、パチスロサラリーマン番長最新作をリリース、AT「頂RUSH」が進化 遊技通信2020年3月27日

大都技研はこのほど、人気シリーズ最新作となるパチスロ機の新台「押忍!サラリーマン番長2」のプレス向け試打会を都内京橋のショールームで実施した。

新筐体「ライトニング」を採用した新機種は、AT主体でメダルを獲得していくという基本的なゲーム性は継承しつつ、今作ではAT「頂RUSH」が差枚数管理タイプに変化。ATは純増約3.0枚となっており、頂RUSHは、1セット100枚+αが獲得できる仕様だ。

差枚数管理にすることで、新たなゲーム性も創出。AT中、複数ある差枚数上乗せゾーンを経て、残存する差枚数が300枚を超えれば、新たに設けられた「頂総決算ボーナス」が発動する仕組みだ。さらに、同ボーナス終了後は、差枚数299枚で「頂RUSH」が再開。この際にハズレまたは1枚役を引くことで、再び、頂総決算ボーナスに突入する。

ATの発動は、前作同様、疑似ボーナスとなる「番長ボーナス」が主な契機。同ボーナスの継続ゲーム数は20〜30G+αとなっており、途中発生するバトル演出に勝利し続け、ボーナスを完走することができれば、ATが発動する。

基本スペックは、AT合算で1/346.6(設定1)〜1/212.5(同6)。出玉率は97.8%(同1)〜112.6%(同6)となっている。

ホール導入予定日は4月20日から。

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