| ■ 9,680件の投稿があります。 | 【トピック終了】 |
| 【2827】 |
初代ゆるせぽね (2024年09月20日 12時55分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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全部私がやりました お金で若い私たちを自由にできると思い込んでいるおじさんたちを懲らしめる それは悪いこと? 先生はどうしてだと思います? どうして人を○しちゃいけないのか 全ての国民は平等で個人の人権が尊重されると定められているから 人権はどこでも誰でも人が人らしく生きていく権利 ○された側も○す側も「人らしさ」を失うことになる 奪われた命は元に戻せない ○んだ相手とは言葉を交わすことも 触れ合うことも 何かを共有することも 永久にできない だから人は生きることに尊さを感じて 人を○してはいけないと本能で理解している ここまで話して理由もわからず 納得ができないなら 「納得できなくても黙って従いなさい」としか言えない 権利を奪う側の納得はいらない 理由がわからないからやっていいじゃなくて わからないからこそやらない努力をすべきと思う その言葉を聞いた美雪は 寅子を傷つければ特別で有名になれると ポケットからナイフを取り出しました あなたもお母さんも何も特別じゃない! 手帳を読んで気づいた 美佐江さんはとても頭は良かったけれど どこにでもいる女の子だったと思う そして 親に囚われ続ける必要はない どんな親を持っていても何をされてもされなくても関係ないと美雪を諭します ナイフを手放した美雪 その後 民間の厚生施設での試験観察を終えた美雪は、面会した寅子に祖母の佐江子と一緒に暮らしたいと本音を漏らします 祖母と故郷に帰る美雪を見送った寅子は 家裁変革への決意を固めます |
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| 【2826】 |
初代ゆるせぽね (2024年09月20日 11時48分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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美雪の 泣き方が 嘘泣きっぽかったので また ひと波乱でもあるのか?とも思ったけど 残り回数からしても やはりそれは無かった… 美佐江とのシーンが あまりにも中途半端とは思っていたけど まさか こんな 最後の最後に出てくるとは… 尊属○の結末は 既に決まっているけど ラストは どうなるのかなぁ… (^。^)y-~ |
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| 【2825】 |
初代ゆるせぽね (2024年09月20日 11時40分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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美雪の祖母・佐江子が 寅子の元を訪ねてくる 寅子の前で「私、森口美佐江の母です」と切り出し 「ずっと謝りたいと思っておりました。あのときは娘を助けてくださろうとしたのに」となぜか謝罪の言葉を口にする佐江子 寅子は驚きつつ 「あの、今、美佐江さんは?」と尋ねると 佐江子は「美佐江は、死にました。美雪が3歳になってすぐ、車にひかれて……」と明かし 「ここに、美佐江が最期に残した言葉が書かれているんです」と美雪が“大切にしていた手帳”を差し出した そこには「美雪、愛してあげられなくてごめんね」と書かれていて ページをめくってくと“赤い腕飾り”が目に入り 「私はたしかに特別だった。私が望めばすべてが手に入った。すべてが思い通りになった。盗みも、体を売らせることもできた。けど、この東京で、私はただの女にすぎず、手のひらで転がすはずが、知らぬ間に転がされていた。次々にわく予期せぬことに翻弄された。身ごもれば特別な何かになれるかと期待したが、無駄だった。私の中にかろうじて残る『特別な私』が消えぬうちに消えるしかない あの人を拒まなければ何か変わったの? あの人は私を特別にしてくれたのだろうか?」 と記されていた |
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| 【2823】 |
初代ゆるせぽね (2024年09月20日 08時13分) |
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| これは 【トピック】 に対する返信です。 | |||
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やはり美佐江の母だった 美佐江は亡くなっていた 美雪 愛してあげられなくてごめんね やはりミサンガだった |
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