| ■ 9,999件の投稿があります。 |
| 【3988】 |
初代ゆるせぽね (2024年06月18日 09時16分) |
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>そちら雨は大丈夫ですかぁ? 雨と水害は この辺では 一番高く建てているので ウチが浸水したら 近所は全滅です 津波が来ない限りは大丈夫と思います ただ 住んでる主が 雨がダメダメで ぐったり(^^; >菊池 ダメっぽいですね〜 打線に頑張って貰って 敗けを消してくれるといいですが…… |
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| 【3987】 |
フォッホホ〜 (2024年06月18日 09時03分) |
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1番〜4番は確変突入率50%ぐらい?5番以下は確変突入率が20%ぐらいでしょうか? >悪天候で >体が重いです… そちら雨は大丈夫ですかぁ? こちらは夕方の帰宅ラッシュ時が激ヤバみたいです。 今日はこのあと上がっても20度ほど、今19° 菊池、1回二死から3番、4番に連続ホームランで2点先制される。 さらに3回表、3番に2打席連続ホームラン。 3回表を終わってブルージェイズ1―4Rソックス |
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| 【3986】 |
初代ゆるせぽね (2024年06月18日 08時41分) |
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>打った本人が「確信歩き」なら、打たれた側は「確信動かない」。 >確信動かない (爆) 速い球を投げる投手も増えましたが 故障も 多いですね〜 性能は良いけど 故障も多い 昭和の日本の投手は 本当に頑丈でした 比べたら失礼ですけど 最近の競走馬にも 似てるかも? 凄く強いけど 故障が多い 昔の馬や 地方の馬は 無理な使い方されても 丈夫だった てか 社会全体が そんな感じかも? |
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| 【3985】 |
初代ゆるせぽね (2024年06月18日 08時22分) |
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フォッ様♪ おはよー♪('◇')ゝ ございます♪ >2番スミス こりゃ面白い打順ですね〜♪ どんな化学反応があるか楽しみです 大谷の敬遠が無くなるのは確かですね ホームランのチャンス! 単打なら盗塁もチャンスです! トリプルスリー 行けるかも? 悪天候で 体が重いです… 両肩に 米を乗せてるような感じ… 大谷の一発で 気分だけでも軽くして欲しいです |
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| 【3984】 |
フォッホホ〜 (2024年06月18日 06時51分) |
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★★初代さん、おはようございます。 今日は早起きです。♪ ドジャース、スタメン 1番 DH 大谷 2番 捕 スミス 3番 一 フリーマン 4番 左 T・ヘルナンデス 5番 中 パヘス 6番 右 ヘイワード 7番 遊 ロハス 8番 三 ビジオ 9番 二 ラックス 投 パクストン “大谷翔平超え”の164キロをマーク!大谷の元同僚、 エンジェルスが誇る23歳の“170キロ男”がMLB歴代2位のピッチングを披露! https://thedigestweb.com/baseball/detail_2/id=81852 便所椅子、去年も投げてましたね。 すぐにIL入りしちゃったけど。 エンゼルス若い選手が伸びてきて今後が楽しみではあるけど。 -------------------------------------------------------- 昨日の大谷のホームラン 打った本人が「確信歩き」なら、打たれた側は「確信動かない」。 ドジャースがシティコネクトの新ユニフォームを発表 (土曜日のエンゼルス戦でお披露目:ドジャースタジアム) https://www.mlb.com/news/dodgers-unveil-second-city-connect-uniforms つい先日、昇格してすぐにマイナー逆戻りのM・バルガス外野手(24)が再昇格。 |
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| 【3983】 |
フォッホホ〜 (2024年06月18日 06時52分) |
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アメリカンリーグとナショナルリーグのポジション別の現在(6/18)のオールスター投票総数 ★アメリカンリーグ最多得票はアーロン・ジャッジ、ナショナルリーグはブライス・ハーパー 【アメリカンリーグ】 (ファーストベース) 1.ウラジミール・ゲレーロ・ジュニア、ブルージェイズ: 746,031 2.ライアン・マウントキャッスル、オリオールズ: 693,594 3.ジョシュ・ネイラー、ガーディアンズ: 404,389 4.アンソニー・リゾ、ヤンキース: 269,056 5.ナサニエル・ロウ、レンジャーズ: 162,404 (セカンドベース) 1.ホセ・アルトゥーベ、アストロズ: 620,724 2.マーカス・セミエン、レンジャーズ: 539,223 3.マイケル・マッセイ、ロイヤルズ: 341,510 (三塁) 1.ホセ・ラミレス、ガーディアンズ: 742,910 2.ジョーダン・ウェストバーグ、オリオールズ: 366,670 3.ラファエル・デバース、レッドソックス: 342,046 4.オズワルド・カブレラ、ヤンキース: 218,650 5.アイザイア・カイナー・ファレファ、ブルージェイズ: 199,424 (遊撃手) 1.ガンナー・ヘンダーソン、オリオールズ: 740,436 2.ボビー・ウィット・ジュニア、ロイヤルズ: 541,261 3.アンソニー・ボルペ、ヤンキース: 339,150 4.コーリー・シーガー、レンジャーズ: 295,300 5.ボー・ビシェット、ブルージェイズ: 231,694 (外野) 1.アーロン・ジャッジ、ヤンキース: 1,366,315 2.フアン・ソト、ヤンキース: 1,252,020 3.カイル・タッカー、アストロズ: 593,358 4.スティーブン・クワン、ガーディアンズ: 464,274 5.アンソニー・サンタンダー、オリオールズ: 321,333 6.アレックス・ベルドゥーゴ、ヤンキース: 293,984 7.コルトン・カウザー、オリオールズ: 278,573 8.アドリス・ガルシア、レンジャーズ: 257,623 9.マイク・トラウト、エンジェルス: 253,710 (キャッチャー) 1.アドリー・ルッチマン、オリオールズ: 792,857 2.サルバドール・ペレス、ロイヤルズ: 588,952 3.ホセ・トレビーノ、ヤンキース: 234,469 4.ダニー・ジャンセン、ブルージェイズ: 212,782 5.ジョナ・ハイム、レンジャーズ: 176,821 (指名打者) 1.ヨルダン・アルバレス、アストロズ: 475,158 2.ジャンカルロ・スタントン、ヤンキース: 408,610 3.デビッド・フライ、ガーディアンズ: 379,845 4.ライアン・オハーン、オリオールズ: 290,091 5.ジョシュ・ジャン、レンジャーズ: 208,187 |
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| 【3982】 |
フォッホホ〜 (2024年06月18日 06時44分) |
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【ナショナルリーグ】 (ファーストベース) 1.ブライス・ハーパー、フィリーズ: 1,110,562 2.フレディ・フリーマン、ドジャース: 713,858 3.マット・オルソン、ブレーブス: 154,672 4.ピート・アロンソ、メッツ: 151,602 5.ジェイク・クロネンワース、パドレス: 139,632 (セカンドベース) 1.ルイス・アラエズ、パドレス:613,068 2.ケテル・マルテ、ダイヤモンドバックス:608,807 3.ブライソン・ストット、フィリーズ:486,315 4.オジー・アルビーズ、ブレーブス:247,517 5.ギャビン・ラックス、ドジャース:183,441 (三塁) 1.アレック・ボーム、フィリーズ: 1,012,174 2.マニー・マチャド、パドレス: 267,063 3.ジョーイ・オルティス、ブルワーズ: 244,957 4.マックス・マンシー、ドジャース: 226,585 5.ライアン・マクマホン、ロッキーズ: 187,838 (遊撃手) 1.ムーキー・ベッツ、ドジャース: 1,023,690 2.トレア・ターナー、フィリーズ: 509,043 3.エリー・デ・ラ・クルーズ、レッズ: 324,559 4.オーランド・アルシア、ブレーブス: 147,103 5.ウィリー・アダメス、ブルワーズ: 137,323 (外野) 1.ジュリクソン・プロファー、パドレス:900,541 2.クリスチャン・イエリッチ、ブルワーズ:821,037 3.フェルナンド・タティス・ジュニア、パドレス:798,609 4.テオスカー・エルナンデス、ドジャース:761,934 5.ブランドン・マーシュ、フィリーズ:521,461 6.ニック・カステラノス、フィリーズ:439,764 7.ヨハン・ロハス、フィリーズ:363,047 8.コーディ・ベリンジャー、カブス:352,565 9.ヘリオット・ラモス、ジャイアンツ:241,532 (キャッチャー) 1.ウィリアム・コントレラス、ブルワーズ: 746,461 2. JT・リアルミュート、フィリーズ: 558,624 3.ウィル・スミス、ドジャース: 557,970 4.ウィルソン・コントレラス、カーディナルス: 149,315 5.ショーン・マーフィー、ブレーブス: 132,575 (指名打者) 1.大谷翔平、ドジャース:1,002,377 2.マーセル・オズナ、ブレーブス:478,538 3.カイル・シュワーバー、フィリーズ:435,416 4.リース・ホスキンス、ブルワーズ:103,366 5.ドノバン・ソラーノ、パドレス:101,195 |
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| 【3981】 |
フォッホホ〜 (2024年06月18日 06時44分) |
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●山本由伸発症の右肩腱板損傷 検査で偶然見つかることも ドジャース・山本由伸投手(25)が16日(日本時間17日)、右肩腱(けん)板損傷と診断されてメジャー移籍後初めて、 15日間の負傷者リスト(IL)に入った。 前半戦の復帰、7月16日(日本時間17日)にテキサス州アーリントンで行われる球宴出場は絶望的になった。 整形外科専門医・馬見塚尚孝氏 15日(日本時間16日)に途中降板となった際に張りを訴えた「上腕三頭筋」と、 精密検査で損傷が見つかったとロバーツ監督がこの日明かした「右肩腱板」は別の場所。 程度も分からず、現状の情報で復帰時期などに言及するのは難しいですが、今後はっきりしていくと思います。 腱板損傷には軽いものから重いものまであります。 無症状の場合もあり、検査をして偶然見つかることも珍しくありません。 山本投手の前日の映像を見る限り、気にしていたのは上腕三頭筋。 上腕三頭筋の肉離れなどであれば、復帰にそれほど長い時間はかかりません。 トレーニングの効果などが出て、強度が上がってけがをするというのは、よくあること。 前々回、7日(同8日)のヤンキース戦では最速98・4マイル(158・3キロ)が出ていました。 強度が上がり、故障のリスクになった可能性はあると思います。 |
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