| ■ 9,999件の投稿があります。 |
| 【4129】 |
初代ゆるせぽね (2024年06月21日 03時39分) |
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ドジャース vs ロッキーズ ドジャース 1大谷 2スミス 3フリーマン 4T・ヘルナンデス 5パヘス 6ロハス 7バルガス 8E・ヘルナンデス 9テーラー 投ストーン |
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| 【4128】 |
初代ゆるせぽね (2024年06月20日 21時51分) |
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>●カブス・今永昇太ショック! 快投導いた女房役が突然の解雇 これは かなり気になりますね 今後の成績に影響しなきゃいいですけど…(^^; |
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| 【4127】 |
初代ゆるせぽね (2024年06月20日 21時49分) |
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>●負け試合で取材対応「変わったね」 ですよね? 普通 あまり負け試合でインタビューって無いですけど 大谷には 毎回インタビューしてますね |
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| 【4126】 |
初代ゆるせぽね (2024年06月20日 21時47分) |
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1日雨で 体調悪すぎ…(-o-;) >投手陣に離脱者が多数出ているため… かなりヤバいっぽいですね 10点取られて 11点取る! やはり ノーガード殴りあい大会になるのか… 明日もロッキーやし… エドリア〜〜〜ン!! |
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| 【4125】 |
フォッホホ〜 (2024年06月20日 19時52分) |
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>ドジャース vs ロッキーズ 明日の先発はストーンの予定だけど、土曜日のエンゼルス戦はまだ未定ですね。 ブルペンデーかも? っで、日曜日はグラスノーの先発。 ここにきてビューラーもIL入りで先発、ブルペンともに駒が不足してますね。 ドジャースのチーム防御率は3.40で全体4位。悪くない数字だが、『ブリーチャー・レポート』は、 今回発表の「投手陣ランキング」で全体6位とした。 同メディアは「もともとクレイトン・カーショーやダスティン・メイが離脱している上に、 先日はヨシノブ・ヤマモトも右肩腱板の損傷で負傷者リスト(IL)入りした」と現状を説明。 さらに同日にはウォーカー・ビューラー投手も右股関節炎症のため負傷者リスト(IL)入り。 これで現在IL入りしている14人のうち12人が投手という異常事態に見舞われている。 これまでドジャースは同ランキングでトップ5以内を維持していたが、 こうした状況を受けて順位を下げざるを得なかったようだ。 記事は「タイラー・グラスノーはこのまま持ちこたえることができるのか? カーショーは戻って来ても力を発揮できるのか? このローテーションの能力は非常に高いが、健康状態については疑問符が多過ぎる。 このため、これ以上の成績アップは望めないだろう」とした。 その上で「アンドリュー・フリードマン編成本部長は、今後大きな補強を行う必要があるだろう」と今後の見通しを記した。 山本、ビューラーが抜けたため、ドジャースは先発ローテを組むのに四苦八苦。 グラスノー、ジェームズ・パクストン、ボビー・ミラー、ギャビン・ストーンに加え、 今季4試合に先発しているランドン・ナックのローテ入りや、ブルペンデーの採用も検討することになる。 米複数メディアの話をまとめると、ドジャースがトレード市場で狙う投手候補としては、 ホワイトソックスのギャレット・クロシェ、マイケル・コペック、マーリンズのクローザー、 タナー・スコットの名前が挙がっているという。 投手陣に離脱者が多数出ているため、予想されていた外野手や遊撃手の補強は優先順位が下がり、 メインターゲットは投手に移行していく可能性がある。 トレード期限は7月末。今夏が補強のラストチャンスとなるため、球団が大きな取引に臨んだとしても不思議ではない。 |
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| 【4124】 |
フォッホホ〜 (2024年06月20日 19時36分) |
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●負け試合で取材対応「変わったね」 大谷翔平、ド軍移籍で生まれた“変化” 6/20(木) 15:36配信 負け試合で4度目の取材対応、ド軍で求められるグラウンド外の“仕事”にも対応 試合後に取材に応じたドジャース・大谷翔平【写真:小谷真弥】 【MLB】ロッキーズ 7ー6 ドジャース(日本時間20日・デンバー) ドジャースの取材現場がザワついた。サヨナラ負け後。報道陣のクラブハウスが開放をされるのを待っているところだった。 大谷翔平投手の通訳、ウィル・アイアトン氏が日本選手向けの広告看板(バナー)が通路に設置されたのを確認。 この動きで、20人近くの日米メディアが今後の流れを察した。 「今日も話してくれるのか……」「変わったね」。どこからともなく、そんな声が聞こえてきた。 負け試合での取材対応は4月20日の本拠地・メッツ戦、5月20日の本拠地・ダイヤモンドバックス戦、 6月13日の本拠地・レンジャーズ戦に次いで今季4度目。いずれも勝負を左右するキープレーヤーだった。 この日は2回に同点3点二塁打を放つ一方、同点の8回2死一、二塁で見逃し三振した。 「最後の際どいボールもまずはしっかりと振りにいって。ファウルでも何でもいいので、 バットに当てるということが最優先だと思います」。米メディアの“追及”にも真摯に反省の弁を口にした。 エンゼルス時代の昨季はFAが待っていたからか、シーズン終盤が近づくにつれて口数が明らかに減った。 8月9日を最後に、昨年12月14日にドジャースの入団記者会見を行うまで報道陣の取材を受けていなかった。 それがドジャース移籍後は明らかに“生声”を聞かせてくれる。 ドジャースのような人気球団では、負け試合でもベッツやフリーマンといった中心選手に取材対応が求められる。 この日、大谷は「ドジャースという球団のラインナップにまずはしっかり慣れるというか、 そこが一番、ポストシーズンに向けてまで、短期決戦に向けて大事なのかなと思います」と語っていたが、 グラウンド外での“仕事”でも明らかに慣れつつある。 ●カブス・今永昇太ショック! 快投導いた女房役が突然の解雇 カブスはヤン・ゴームズ捕手(36)をDFA(事実上の戦力外)とし、 メッツから自由契約となっていたトマス・ノド捕手(30)と契約したと19日(日本時間20日)、発表した。 快進撃を続ける今永昇太投手(30)にとってショッキングな人事だ。 ここまで13試合に登板して7勝1敗、防御率1・89の好成績を残している今永だが、 ゴームズとは5試合でバッテリーを組み3勝1敗。 15日(日本時間16日)のカージナルス戦ではベテラン捕手の好リードに導かれ、7回1失点で7勝目を挙げたばかりだ。 ゴームズは試合後「彼は7回に100球以上投げて全力を尽くす覚悟を決めている。 だからみんな彼を愛してるんだ」と相棒を称賛するなど、固い絆で結ばれていた。 通算137本塁打を放っているゴームズだが、メジャー13年目の今季は打率1割5分7厘、2本塁打、7打点と打撃不振に陥っていた。グレイグ・カウンセル監督は「もちろん、難しい決断だった」と語った。 今永は「日本の文化を理解しようとしてくれた選手で、僕により大きな自信を与えてくれた」と感謝のコメント。 ショックは大きいだろうが、21日(同22日)の本拠地メッツ戦に決まった次回登板に向け、気持ちを切り替えるしかない。 |
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| 【4120】 |
初代ゆるせぽね (2024年06月20日 12時16分) |
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6−6 9回裏 ロッキーズ 無死1・2塁〜 一ゴロ 一死● 1・3塁 中犠牲フライ ★ドジャース6−7ロッキーズ さよ〜なら♪♪ さよなら〜♪♪ ちゃんちゃん┐('〜`;)┌ |
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